新しいドメイン mochi-hosting.com へ移行しました
Mochi Hosting の公式ドメインを mochi-hosting.com に変更しました。ドキュメントも docs.mochi-hosting.com に移っています。これまでのアドレスは自動的に新しいアドレスへ転送されるため、いますぐ何かをしていただく必要はありませんが、ブックマークの更新をおすすめします。
Mochi Hosting の公式ドメインを mochi-hosting.com に変更しました。ドキュメントも docs.mochi-hosting.com に移っています。これまでのアドレスは自動的に新しいアドレスへ転送されるため、いますぐ何かをしていただく必要はありませんが、ブックマークの更新をおすすめします。
コンソール画面を開いた状態で Ctrl+C を押すと、サーバーが停止してしまう不具合を修正しました。Java版・統合版のどちらも対象です。あわせて、コンソールに表示されている文字を Ctrl+C でコピーできるようにしました。
サーバーの統計まわりを大きく強化しました。プレイヤー数の推移グラフ、自分のサーバーを掲載できる「公開サーバー」ページを追加し、あわせて「プレイヤーがいるのに自動停止してしまう」不具合を修正しています。
server.properties を編集しても、サーバーを再起動するとサーバー名(初期値)に戻ってしまう問題を修正しました。Java版・統合版(BDS)・PocketMine-MP のいずれも、編集した内容が保持されるようになります。
ダッシュボード全体の使い勝手を見直し、進捗表示・確認ダイアログ・通知・ファイル管理・メンバー管理をまとめて改善しました。時間のかかる操作で「今なにが起きているのか」が見えるようになっています。
Java版サーバーの接続ポートを UDP でも開放しました。GeyserMC を導入すると、統合版(Bedrock)のプレイヤーも Java版と同じアドレスで参加できます。これまでクロスプレイには別途 VPS が必要でしたが、不要になります。
アカウントへのログイン通知メールを見直し、毎回ではなく新しい端末からのログイン時のみお送りするようにしました。
Mochi Hosting が複数の物理サーバー(ノード)で動くようになりました。収容能力が増え、サーバーをノード間で移動できるようになっています。
現在サーバーの負荷が高い状態が続いているため、安定した運用のために、同時に起動できるサーバーの数を全体で 28 台までに一時的に制限しています。
サービス全体を大きく更新しました。1 つのアカウントで Mochi Hosting と翻訳サービスの両方をご利用いただけるようになり、メールでの通知機能などが加わっています。主な変更点をまとめてお知らせします。